atelier m – profesjonaliści w kategorii Architekci w miejscowości Osaka, Japan | homify
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PROJEKTY

"The dream comes true by all means does it" 

All which "want to do such work in such a building" which "wants to live such a life" begins from the place to picture a dream in.

The dream comes true by all means somehow or other if there is a strong feeling to come true. I do it.

It is the limit that it makes in reconciliation and a head to block it. If the dream is connected as a person happily definitely, there cannot be that I cannot do it to a building. I think that most of having been said that it is impossible are realized if I sail up the times for 100 years.

Of course the realization of the dream is not possible without a tangle with the reality. The budget that a site condition is severe is fixed, and only the number of difficult conditions thinks that there is the method to be settled.

If a condition is severe, I challenge it for the passion more than it. I act with faith afterward.

It is happy to be able to do it by work with a serious client seriously. I think that "a happy building" is created in such a case.

Adres
5-6-24 Hiranonishi Hirano-Ku
547-0033 Osaka, Japan
Japonia
+81-667030181 atelier-m.com

Opinie

アトリエm、守谷さんを知ったのは、クリニックを新築し移転するため、インターネットでクリニックの建築経験がある建築家を検索しているときでした。 今まで、自宅の建築、クリニック開院時のテナント内装工事と大規模改装の計3回建築に携わり、その都度、違う設計士の方とご一緒させていただきましたが、次回もお願いしたいと思うことがなく、今回のクリニック建築の依頼先に悩んでいました。 そんな時、インターネットで検索していて目が留まったのが、アトリエmさんのHPにある「ゲツモク日記」でした。長年にわたり、月曜と木曜の週に二回、日記を書き続けるのは簡単にできることではありません。内容も機知に富み、守谷さんの人柄もにじみ出ています。これを見て、この方に会って話を聞いてみたいと思い、連絡して事務所を訪れました。 最初の訪問時に、なぜアトリエmに目が留まったかを聞かれ、「ゲツモク日記の継続力と内容から見えてくる人柄」と答え、「作品ではないんですね…」とガクッとされたことが昨日のように思い出されます。(もちろん、作品も魅力的だったのでオファーしました!) その後の定例のミーティングで、施主(私)の生い立ちから現状、仕事、家庭、趣味嗜好など、一見建築とは関係ないようなことまでお話しし、私や私のクリニックに対する思いを十二分に問診?されました。(これが設計の細かなところに反映されてきます) アトリエmや現場での打ち合わせは数十回、200時間は優に超えたと思いますが、あっという間でした。 設計の段階では、こちらの希望を第一に、できることできないことを教えていただき、そして、様々なプランやアイデアを提案していただきました。また、建築はコストとの戦いですが、設備等の価格の調整提案も様々なアドバイスをいただきながら一緒に考えていただけます。 設計から施工期間まで、次々と生じる問題点にも適切に対応していただき、消費税増税が決まっていたため、かなりタイトなスケジュールの中、クリニックの建物はもちろん、MRIやCT等の医療機器に関する特殊な設計・施工管理も、きっちりとしていただけました。 おかげさまで、令和1年9月、綱渡りのようなタイトなタイムスケジュールの中、無事にクリニックをリニューアルオープンでき、患者さんやスタッフからも好評をいただいています。 もうすぐ、移転してから1年になります。今振り返っても、忙しかったですが、楽しく有意義な時間でした。 10年後ぐらいに自宅のリノベーション又は建て替えを考えているので、その際には、是非、守谷さんにお願いしたいと思っております。
około 8 godzin temu
Data projektu: Wrzesień 2019
リフォームして、ちょうど3年が経ちました。 設計をお願いした頃は2人だった子どもも、今は4人になり、4番目の息子は3歳なりました。 長男はお友達が呼べるこの家をとても気に入っています。多い日では、お友達が12人も来たこともあります。 次男はプラーレールのレールを部屋いっぱいに広げることができるこの家が好きです。 長女はおうちの中でかくれんぼをするとこが大好きです。 三男は、この家が生家となりました。 何十社ものリフォームプランを見て、どうしても納得いくプランが見つけられなくて、でも諦められなくて、1度建築家さんの話を聞いてみてから、それでもダメだったら諦めようというところまできている時でした。 私たちの理想は、30個以上あったと思うのですが、全部叶えて下さいました。勿論、予算の関係で実現不可のものもありましたが、必ず代替え案を考えて下さいました。 夢に少しずつ近づいていったあの日々が懐かしく、今でももう一度体験したいほど楽しい日々でした。 3年が経ち、子どもたちの落書きが増え、物も増えましたが、リフォームをして本当によかったと思っています。 当初暑さ寒さの問題で、吹き抜けを心配していましたが、エアコンの効きもよく、気密性の高いおうちにして頂いて感謝しています。 明るさも南の窓と天井のガラスの瓦から光が届き、夜以外電気をつけることがなくなりました。 子どもたちは、回遊できるこの家で、毎日走り回っています。この三年間ほぼ毎日走り回っていて、回遊できるおうちにしてよかったです。 3年住んで子どもたちの遊びも高度なものになり、今は家の中でお祭りごっこ、屋台ごっこ、お店屋さんごっこなど、レパートリーは無限です。 その日々新しい遊びを考えるこの子たちとこれから5年、10年と月日を重ねていきたいです。
11 miesięcy temu
Data projektu: Czerwiec 2016
守谷さんには感謝の一言です。  完成した家を見回すとあちこちに守谷さんとのやり取りを思い出したり、スタッフさんの心遣いを感じます。  何十年も前からこの土地を知っているのに建築で全く違う居心地の良い空間になり、この土地の魅力を最大限に引き出していただいた事に驚きと喜びを感じています。  こちらのわがままな注文も、何故そのように思うのかをまず理解しようとしてくださり、その上で守谷さんの考えを丁寧に話しプロとしての提案をしてくださいます。  とにかく全力で向き合ってくださる建築家です。  だから十人十色それぞれの住み手にとって思いの詰まった最高の建物になるのだと思います。
około rok temu
Data projektu: Lipiec 2014
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